野球ファンマッチングアプリ「Scorebook」運営

Scorebookでプロ野球観戦友達を探して楽しもう!

株式会社ななごーでは、野球ファン同士で野球場に一緒に観戦に行く仲間を探せる
マッチングアプリ「ScoreBook」を自社で提供するサービスとして構築・運営しております。

プロ野球ファンのための野球観戦友達マッチングアプリ「Scorebook」

周りに同じチームのファンがいない、急にチケットが余ってしまった、という野球ファンの方。
同じ趣味の新しい友達を見つけたい、野球場デビューしてみたいけどきっかけがない…という方。
野球は皆で見たいけど、友達と休みの日程がなかなか合わない方。
引越や転勤先でも好きなチームを応援したい!という方。
是非「Scorebook」を使ってみてください!
誰かと一緒に野球観戦をしたい、という仲間が簡単に見つかるマッチングアプリです。

野球観戦を最大限に楽しむための機能が満載!

試合観戦仲間を探せる「ファンを探す」機能やメッセージ送受信機能、
野球場で会ったファンとScoreBook上で友達になれるファン追加機能など
新たなファン友達とプロ野球観戦を最大限に楽しむための機能がいくつもあります。

さらに新しい友達と好きなチームの選手の活躍を楽しんだ後、飲み会の様子をInstagramに
投稿するなど「 Scorebook 」から始まる野球観戦の楽しみ方は無限です。
現在ユーザー数も順調に増加中!

またプロ野球観戦だけではなく野球ロスになるオフシーズンに
野球を語り合える場を提供する「タイムライン」機能も設け野球ファンのコミュニティ作りにも
利用できる仕組みになっています。

開発の背景

scorebook開発の背景には運営チームが野球好きだったということもありもっと色んなファンと
交流できたら面白いよねという着想から始まり
調べて行くと地上波での放送が減ってきている代わりに観客動員は増えているという不思議な
現象があることがわかりました。
これは地域密着を進める各球団の努力もあり着実に各球団のファンは固定ファンとして増えていき
また一昔前の「ザ・プロ野球選手」というよりも時代に合った今風の選手が増えたことで
女性人気も高まっていることが背景にあるようでした。
しかし球場にいる女性ファンの方もまだまだ周りに同じチームや選手のファンがいないようで
一人で観戦に来ているというのを目にし女性ファン同士や年齢が違えど同じチームのファンが
情報交換や観戦ができるプラットフォームがあれば老若男女問わず楽しんでもらえるのではないかと思い
scorebookのようなサービスを立ち上げることにしました。



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マッチングアプリの強み

マッチングアプリの強みはある程度ユーザーが集まればアプリを自ら回遊してもらえる点にあります。
そのためマッチングアプリを作る上においてはユーザーの回遊率を上げることが重要で
フォローされた際の通知機能、メッセージ機能、あしあと昨日、ユーザーが特定に話題について語り合える
コミュニティ機能などの実装が不可欠となっています。
scorebookにおいてはまだ足りない要素もありますがユーザーの要望を適時反映し、
快適なアプリ作りをこれからも行っていく考えです。

的確なニーズ把握で検索ワード「野球ファン」で検索結果1位に

scorebookはAppleStore内で「野球ファン」や「野球友達」といったワード検索でヒットします。
これは市場調査により同じチームのファンが周りにいないなどの課題を見つけそれを解決するために
webサービス企画を考えたことが背景にあります。
どんな人が何で困っていてそういう人は何のワードで検索してくれているのかを綿密に割り出し
課題を解決するサービスを考えた結果、マッチングサービスという結論に至りました。
今後も機能をどんどんアップデートしユーザーのみなさんの期待に応えると共に
ビジネス的な視点も忘れず効率的にプロモーションを行いながらscorebookを発展させていきたいと思います。

マッチングアプリを構築したい企業様

マッチングアプリのテーマとしてはビジネス、旅行、物の売買など様々なものがありますが
漠然とした出会いではなく目的がハッキリしたマッチングアプリでなければなりません。
そういったマッチングアプリをご検討している企業様をサポートしていきますので
新規にマッチングアプリを構築したいという企業様は是非ご相談ください。

企業様へ:Scorebookのご紹介と広告出稿のご案内

「野球観戦特化」を切り口に、若いユーザーを中心に会員数が順調に増加しており、
コンセプト上、実際に球場に観戦に行くというアクティブな層が多いサービスとなっております。

野球を取り巻く外部環境も、Scorebookのユーザー数成長には追い風になると期待されます。
日本野球機構のデータによれば、2015年のセ・パ両リーグの公式戦入場者数は2,423万人でした。
実はこの3年間、プロ野球の入場者数は2,205万(2013年)、2,286万人(2014年)と増え続けており、
人気上昇がはっきりわかります。

その背景には球団の努力があり、ファンクラブの充実やチケットのオンライン予約、女性観客の取り込み、
地域密着型の経営方針などが影響していることから、一過性のブームに終わるものではなさそうです。

参考:実は今、プロ野球が空前のブームだった!球場満員続出でチケット入手困難、カープと横浜は観客激増

これらは、野球ファンがより楽しく、快適に野球観戦を楽しめる傾向となっており、
Scorebookが提案する「友達を誘って球場に行く」というライフスタイルが今後一層広まっていくと期待されます。

また今回、2020年の東京オリンピックにて、野球・ソフトボールが正式種目として復活しました。
今後も日本国内での野球・ソフトボールへの興味関心は間違いなく高まってくると予想しています。

Scorebookでは引き続き「プロ野球観戦の楽しみ」をメインテーマとしながら、この好調な外部環境を活かして
さまざまなスポーツマーケティングも実施していきます。

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スポンサーにあたっては、「野球」だけではなく、より幅広いテーマでのマーケティングが可能です。
「人とつながる」「アクティブに生活する」「非日常を楽しむ」といったライフスタイルを訴求するには最適の媒体です。

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